01
町ごとの違い
同じ品川区でも、地域によって暮らし方、困りごと、必要な支援は異なります。
RESEARCH DECLARATION
結論を先に決めず、地域を歩き、声を聞き、「本当は何が問題なのか」を確かめます。
実効性は、
原因の特定から
始まる。
現象だけを追い続ければ、同じ問題は形を変えて繰り返されます。必要なのは、「なぜそうなっているのか」を突き止めることです。
住民の声を出発点に、現場を歩き、制度やデータを照らし合わせながら、地域課題の構造を捉えます。

WHY RESEARCH
01
同じ品川区でも、地域によって暮らし方、困りごと、必要な支援は異なります。
02
寄せられた要望の奥に、どのような制度・環境・事情があるのかを確かめます。
03
効果、費用、実現性を整理し、何から取り組むべきかを考えます。
PROJECT TIMELINE
自己紹介と活動の目的を伝え、地域を歩き、住民の声を集めます。
地域別データと住民の声を整理し、荏原地区などの地域特性と課題を可視化します。
調査結果を踏まえ、「品川区のこれから」として政策・公約を提示します。
JOIN THE RESEARCH
お困りごとだけでなく、残したい地域の良さや、日々感じる小さな違和感もお聞かせください。